デリヘル店長の独り言

【ガチ解説編】70年代が生んだカウンターカルチャー。

パンク 70年代 東京ジョイヘブン ブログ

2月9日(水曜日)

 

 

デリヘルタウン版はこちら

 

 

 

皆様ごきげんよう。

 

パンクロックとは一体なんだろか。

 

今回は僕自身が好きでもあるパンクが生まれたとされる70年代、パンクが生まれた背景なんかを少しゴリゴリめに書いていきますので、全然今興味ない方は、直ちにここで読むのを終了して下さい全然面白くないので。

 

 

 

 

 

現在パンクという音楽は、単純に音楽のジャンルとして捉えるのが1番分かりやすいが、70年代後半のパンク誕生当時はちょ~っと違った。70年代にロックがどんどん巨大化し、コンサートの規模も技術も質も、これ以上ないという域にまで達した。もはや常人ではとても真似できないような神業を持つギタリスト、最先端の技術を駆使した実験的な音楽となにやら小難しい歌を唄うプログレバンド、厚底ブーツにカツラかぶった性別不明のグラムバンドとか。

(ライブではビームビンビン世界観ゴリゴリなピンクフロイド)

 

(まるでサーカス団なニューヨークドールズ)

 

違うんだよ!そーゆーんじゃないんだよ!とこれらのどのジャンルにも馴染めない若者達が勢いに任せて鳴らしたのがパンクロックだったんである。パンクの特徴でもあるノイジーでテンポのやたら速い、粗い演奏と攻撃的な歌詞はロックンロールが本来やってた野蛮性と未熟性を甦らせた。70年代後半に登場した、現在ではリアルパンクと呼ばれる世代で代表的なバンドといえば、アメリカ・ニューヨークのラモ―ンズとイギリス・ロンドンのセックスピストルズである。

 

極端にこの2つのバンドをあげると、だいたい一部からパンクといえばクラッシュだろとか、いやダムドだ、パティスミスMC5ジョニ―サンダースだろがいなどと声が飛んでくるんだが、そもそもパンク自体よく知らない人、または現在パンクと呼ばれているもののルーツを知りたいって人はまずこの2つのバンドを抑えておくべきだろう。いつかどこかで『パンク知ってる?』『え、パンク?詳しくは知らないけどラモーンズとピストルズってバンドは聞いたことあるよ』とか言っとけばオッケーなバンドである。

 

ラモ―ンズは74年に結成。

活動拠点はニューヨークのライブハウス、CBGB

 

このCBGBというライブハウスは今ではパンク発祥の地としてパンクファンの間では聖地的な存在となっている。というのもこのライブ・ハウスに当時出演していたのはラモ―ンズの他にも、パティスミステレヴィジョンブロンディー、トーキングヘッズといった今でも多くのロックファン達にニューヨークパンクとして愛されている面々だったからである。

 

今でこそパンクといえば「単調でうるさい音楽」「ツンツン頭に破れたシャツ」「革ジャンはスタッズだらけ」みたいなイメージ

(画像はその後より過激に進化したハードコアスタイル)

 

も定着しているが、それを作り出したのはセックスピストルズであって、当時このCBGBのステージに上がっていたミュージシャン達でそんな恰好をしてたバンドはまぁまずいない。ラモーンズ以外は服装もポロシャツだったりセーターだったり、どちらかというと草食系というか、インテリ的小綺麗な服装で、音楽性も多種多様だったし。

だからルックス的にも音楽的にもパンクと言われてもピンと来ないのがこの頃のNYパンクバンドたちの特徴である。彼らはただ単に自由に、伸び伸びと、メインストリームではチンピラ呼ばわりで門前払いされちゃうような「これが自分たちの聞きたい音楽なんだ!」を無名ながらにかき鳴らしていただけだった。そんな数々のバンドに混ざりながらラモ―ンズが鳴らしたのが、自分たちが好きだったシンプルでストレートなロックンロールだったんである。

 

ほんとにシンプル。曲に使うコードはせいぜい3つか4つ。熱唱もドラマチックな展開もなく、飛んだり跳ねたりもしない。ただ高速のビートに乗せながら「あのガキをバットでぶん殴れ」「俺はキミのボーイフレンドになりたい」とかごくごく単純なメッセージを歌ってたバイオレンスやな。が単純であるがゆえに、それまでロックが忘れてた大切な何かを思い出させるよなものだったんじゃないかなと。

今振り返るとラモ―ンズがやってたパンクとは、ロックによるロックへの反抗だったとも言える。ラモ―ンズは76年の「ラモ―ンズの激情」から95年の引退宣言まで、同世代のバンドがあっというまに解散していく中、ひたすらシンプルなロックンロールをやり続けたんだが、2001年にヴォーカルのジョーイが、2002年にはオリジナルメンバーでベーシストのディーディーが他界し、その歴史に幕を閉じる。

 

そんなラモ―ンズのデビューの同年、76年イギリスで1枚のシングル「アナーキー・イン・ザ・UK」が発売される。セックスピストルズのデビューである

 

ニューヨークで発火したパンクムーヴメントは、ラモーンズ等を筆頭としたバンドのイギリス遠征によってイギリスにも飛び火その頃のイギリスは経済的な不安に陥っていたので景気も低迷。なんとなーく全体の空気も悪い。特にロンドンの街には職にもなかなかつけず、行き場をなくした若者達が溢れかえる。

(時代が混沌とすると人は何かを誰かを叩きたくなる、の図)

そんなイギリスの若者達の怒りとフラストレーションを満たすのに、もはや難解で長ったらしい「プログレッシヴロック」なんてもんは無用の長物でしかなかった。だってゆったり音楽を楽しむ余裕なんかないんだもん生活もカツカツよこっちは。経済的・社会的不安・不満が高まるにつれて「プログレ」は一気に若者達の間で嫌悪の対象となっていく。シンプルに世の中への怒りをストレートに代弁する人間が必要とされていたのである。

 

ピストルズの生みの親マルコムマクラーレン

 

そんな若者の欲求をいち早く察知し、

自身の「SEX」という名の店どんな店名だよ

「ピンク・フロイドが嫌いだ」と書かれたTシャツや、敗れてボロボロになった服などを売り始めた。そして店にはTシャツに書かれたメッセージに共鳴した若者達が押し寄せ、あっという間にそこは行き場の無い若者達のたまり場と化したのである。

(This is ジャパニーズタマリバ)

 

後期ニューヨークドールズのマネージャーも務めたこともあるマルコムは、この成功によって「ドールズ以上に、もっと過激でもっと人に嫌われるバンドを作ろう」と目論んだ。バンド名は「セックスピストルズ」メンバーは店にたむろしている若者をスカウトして選んだ。そしてギターのスティーブンジョーンズ、ドラムのポールクック、ベースのグレンマトロック(後に脱退し後任にシドヴィシャスが加入)、そしてヴォーカルのジョニーロットンというラインナップが揃った。が、驚くことに全員音楽的経験は全く無いという純100パーセントの「素人バンド」だった。

 

こうして作られたセックスピストルズは、マルコムのイメージを現実化するための道具として調教された。マルコムは「客に唾を吐きかけろ!」「ドールズの様になれ」「人に嫌われるんだ!」と、ザ・フーニューヨークドールズアリスクーパーイギーポップなど歴代の悪者、反社会ロッカー達の楽曲を習わせ、メンバー達を仕込んでいった。そんな過激なイメージと振る舞いが功を奏したのか彼等の名前は一気に広がり、シングル「アナーキー・イン・ザ・UK」を発表するに至る。

 

今まで誰も歌わなかった過激で攻撃的なこの歌は、放送禁止になりながらも見事に若者達の欲求を晴らし、支持され、ヒットする。日本のイメージでいえば尾崎豊の『15の夜』

とか浜田省吾の『MONEY』

 

あたりの感じか。要は反骨精神的な。そしてこの反骨精神を擬人化させたような男、今やパンクのアイコンとも呼べるベースのシドヴィシャスはそのライフスタイル、ファッション共に若者の共感を呼び、瞬く間に世のスターとなる。

 

ベースなんかロクに弾けないしライブ中は酒ばっか飲んでるわただの街のチンピラみたいだった若者がスターなんである。という僕も詳しい事情知らないまま当時はファッション真似てました。このシドヴィシャスという男に関してはそれは破天荒な人生でありまして映画にもなってるので、リアルなシドの人生を知りたい方はこちらでも見てください。

(映画|シド&ナンシー)

 

 

シングルに次いで発表した最初で最後のデビューアルバム「勝手にしやがれ」はアルバムチャートで全英1位に、女王陛下を「人間じゃない」と嘲笑ったシングル「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」

に至っては、題名が黒塗りにされたままチャートを駆け上がり1位を記録するというわけわからん伝説まで生んだ。

 

こうしてマルコムの野望は見事達成。

 

バンドはイギリスのみならず世界の若者達に多大なショックと感動を与え、パンクムーヴメントを一気にメインストリームにまで押し上げた。マルコムのデザインによる彼等のファッション、髪型、言動、全てが新しかったとゆーか時代にバッチリとハマった。これは一説ではあるが、マルコムはアンディウォーホルになりたかったんじゃないかとゆー話もある。ウォーホルがヴェルヴェットアンダーグラウンド

を作ったように、彼もセックスピストルズを作った。既存のロックを、既存の概念や既存のサブカルチャーを破壊したかったんじゃないか。

 

だとしたらそれは大成功といえる。それどころか、ウォーホルがヴェルヴェッツでやろうとした事以上の衝撃と影響をロック業界と若者に与えた。ベトナム戦争のダメージからまだ立ち直りきれていなかったアメリカとは対照的に、イギリスの若者達にはエネルギーが溢れていた。ピストルズの成功を目の当たりにした若者達は「これなら俺らにも出来るぞー!」と次々バンドを結成、パンクロックによって社会への怒りやあらゆる欲求を吐き出し始めたんである。

 

このように、70年代という時代でそれまで様々な進化を遂げて来たロックはさらに進化する事を拒み、ここで本来のルーツへ回帰するという動きに変わる。要するにパンクは、前の走者からの伝統という名のバトンを受け取らず、放り投げて、ロックの長い歴史をリセットしたに等しい。図らずもロックは「進化を拒む」という方法によって、新たな時代に突入していくこととなる。こうして、ちょい強引とラッキー的要素によりがむしゃらな進化と成長を遂げた70年代は終わりを告げる。

 

ここからは僕もみんなも大好きな80年代に突入するわけだが、この時代も賛否両論で暗黒の時代とも揶揄されたり。アホバカクソみたいなお気楽つまんねーチャラチャラ時代なんて風にも言われたりひどいもんだ。まぁこれは細かく説明すると文章倍以上になるので控えめにしよう。なんで80年代がそんな言われ方してたかって理由の1つとしては映画とか音楽とかファッションとか、とにかく70年代のパンクムーブメントとは真逆、なんてゆーかゴリゴリ昭和的強制全員パンチパーマの暴走族

からロン毛アクセキラキラのストリートギャング

 

に移り変わったみたいな感じ。楽しそうでいいじゃないかとも思うが、それはそれで「なんだよあいつらチャラチャラしやがって!バカ丸出しじゃねーか!」と良く思わないごく一部の人らが言い出してたんだと思いますね。

 

現に80年代は映画も音楽も名作しか無いんじゃねーのばりに名作だらけ。どちらが世界的に受け入れられたかってゆーとその後見れば一目瞭然。パンクがその後勢力拡大してくってのも無理はあったよね暴力的でなんか怖いし。が70年代当時の出来立てホヤホヤの頃のパンクは何となくその時代のフラストレーションを発散させるための1つの手段だっただけで、なにもパンク=暴力では決してない。むしろファッション雑誌なんかで『今季マストは400%パンクでキメ!』とか出されたり表紙にシドヴィシャスばっか出てたらそりゃ影響されるよ若者は。いや全然わからんって方はどうぞ日本のキムタク全盛期

 

を思い出して下さい。

思いっきりあれですあれ。

シドヴィシャス

=キムタク

 

ですちょっとだけシドのが過激だけれど。もちろんその後パンクの精神そのものは消えることなく現在に至り、宗教なんかと同じで解釈違いの枝分かれが起こり、より攻撃的なハードコアパンクなんかも生まれたり。今は細かくなりすぎて〇〇パンクって言葉が多すぎて正直よくわかりません。なのでここらでおさらいしよう、まとめよう。

 

 

 

パンクとは。

70年代の若者は鬱憤溜まってた

刺激的な奴らが現れた

そうだ俺らは不満があるんや

一致団結ユナイト

=瞬時に流行瞬時に収束

 

 

 

つまりパンクは70年代という時代が生んだカウンターカルチャーです。もちろん毎度これは言っとくよ諸説ありますが、ほぼ大筋間違ってないんで。皆さんもどうでしょう、自分の好きなカルチャーもあとから調べてみたら意外と知らない事だらけでマジかよ!聞いてねーよ!みたいなことも沢山あるので調べてみるのも面白いかと思います。今回ここまで書いたので、次回は80年代編、やっちゃいます。

 

そんなわけで今日も宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

皆様いかがお過ごしでしょうか?

まだまだ世の中は色々大変な状況ですが

少しでも気晴らししないと参っちゃう・・・

そんな時は・・・

東京ジョイヘブンがあるじゃないか!!

 

日頃のつまらないを解消しませんか?

モヤモヤ解消はもっぱら

 

デリヘル!!

 

本日の当たりキャラは!?

まずは恒例!モンストのキャラで表現してみました!

よかったら参考にしてください♪
ガチャ回してるみたいな感覚かな!?笑

東京ジョイヘブンは普通に遊んで頂いてももちろん満足度100%ですが

このブログを見て

更にお得に賢く遊んじゃいましょう!!

 

今年もMVP取るんじゃないか説最有力
エクスカリバー(神化)
これが伝説!無敵の東映特撮大好き美少女

らんちゃん

【17:00~5:00】

 

 

砲台役では無類の強さ!!

現役AV女優

まゆりちゃん

池袋デリヘル 東京ジョイヘブン まゆり1

【20:00~4:00

なんだかんだで安定感抜群キルア

現役AV嬢

うみゃん

池袋デリヘル 東京ジョイヘブン うみ4

【20:00~3:00

最強説浮上!弱点に刺さるソロモン

エロ過ぎて・・・

りおなちゃん

池袋デリヘル 東京ジョイヘブン りおな3

【18:00~2:00

使用頻度が高い急上昇!クラピカ

ポテンシャルはMAX

ゆあちゃん

池袋デリヘル 東京ジョイヘブン ゆあ5

【20:00~4:00

 

 

 

と本日も当店屈指のイチオシキャスト揃い!

そして以上5名いずれかのキャスト様をご指名頂いた方には
なんと・・・・・
必ずお時間10分延長
これ、やっべっぞ!
東京ジョイヘブンでは
全てのお客様にご満足頂けるよう
いつ何が起こるかわからない
ロシアンゲリライベントの1つとしてコチラ
毎日変わる日めくりPickUpキャスト
を設定させて頂いております<(_ _)>
要は・・・
その日のPickUpキャスト様をご指名頂ければ
自動的にお時間+10分サービスとゆーわけです
んーーーシンプル!
ただしこちら↓重要↓
★★★秘密の合い言葉★★★
ご予約の際は必ず
【本日限定PICKUPブログみた】
とお話にてお伝えくださいm(__)m
各女の子の出勤スケジュールはこちら
↓↓↓

出勤スケジュール

過去の店長ブログ一覧はこちら
↓↓↓
更にーーー!!
こちらも連日大盛況!!

☆キャバヘルコース☆

【自宅でもホテルでもOK!女の子を独占貸し切り!】
たっぷり2Hセット料金23000円~
(1時間飲み+ヘルスコース1時間)

 

こんな時だからこそ。
東京ジョイヘブンだから出来る夢の時間。
その名も…..

 

【キャバヘルコース】

 

1度でいいからキャバクラで女の子を落としてみたい。
1度でいいから飲み会でお持ち帰りしたい…けど全く出来ない!
そもそもこの状況じゃキャバクラにも行きずらい!
そんな貴方にジョイヘブンが贈る至極のコース!

 

通常のキャバクラならセット料金にドリンク代に指名料にTAXにあれもこれも…
おまけに街の呼び込みのお兄ちゃんの言うまま知らないお店に新規で行っちゃったりすると明らかに飲んでないものまで伝票にバカスカ記載されてて1時間でお会計20万オーバー!?おいおい待ってくださいよと言うや否や裏から色黒マッチョまるで新宿スワンの森永っすよろしくなガラ悪お兄さんが…ってオーーーーーイ💦(あくまで私の体験談的な噂の噂です)

 

大丈夫!!キャバヘルコースならそんな事も気にすることありません!!
安心宅飲み感覚で気軽に女の子をたっぷり2H貸し切れちゃいます!
まずは前半1時間、女の子と軽~く飲みながらまったりもっこり楽しいお喋りでくつろぎの時間を。
そして後半1時間は…さっきまで雑談で楽しく笑い合ってた可愛い女の子が・・・

Hに変~っ身!!!

 

しかも、東京ジョイヘブンならキャバクラではなかなかお目にかかれない現役AV女優、現役女子大生、OLさん、モデル、グラビアアイドルなどあなたのお気に入りがきっと見つかるはず!通常のヘルスコースだけじゃ何か物足りない、味気ない、もっとゆっくり余裕をもって女の子との時間が欲しいと思ってた貴方へ。期間限定のコースとなっておりますので、この機会に是非!宅飲み感覚でのんびりと!どうぞお気軽にご利用下さい♪

 

※ご指名の場合は各キャスト様ごとのプレミアム料金が別途かかります。
※他の割引との併用は出来ませんのでご了承下さい。
※お飲み物はお伺いする女の子が2本までお持ちします。お好みのお飲み物をご予約の際にお電話にてお申しつけ下さい。
※こちらのコースは対応出来ないキャスト様もおりますのでご予約時にご確認下さい。
※2時間セットのコースとなります。ロングコースの為、時間帯によっては待ち時間が生じますので事前に確認のお電話を頂けると幸いです。
さて皆様。
本日もイベント目白押しでございます。
何卒ご予約は・・・

鬼ダッシュ

でお願い致しますm(__)m
※キャバヘルコースはキャスト様により対応可否がございます。
※ランカーキャスト様に関しては別途プレミアム料金がかかります。

気になった方は急いでTEL

03-6914-1830

 

 

 

MIGグループではお客様リピート率の8割維持をテーマに抱え、日々運営に取り組んでおります。

どちらのお客様にも満足して頂けるよう、お遊びの際はお客様のその日のご予算に応じてBB(ベストなキャスト&ベストプライス)にてご案内させて頂いております。

ご案内させて頂くキャスト様も常時出勤は20名超、幅広いタイプのキャスト様がおりますので、デリヘルの総合デパートとお考え下さい。あなたのお好みのタイプが必ず見つかります。

当店では各スタッフの現場の力+女の子と考えております。オペレーターの電話対応が悪ければ,上司を呼べとお申し付け下さい。風俗店だから電話対応が悪いと印象お持ちの方は当店でお忘れ下さい。

今後もグループ内スタッフ一同、サービス向上に全力で取り組んで参ります。何卒、宜しくお願い致します。

 

MIGグループ|スタッフ一同

その他女の子一覧はこちら

 

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

かわいい天使達

お待ちしてます♥

※ルシファーをクリック

 

最新情報発信中!

 

公式Twitterのフォローも

よろしくお願いします🎵

QRコードで読み取り派こちら

 

Twitterはこちら

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
東京~都内23区全域 営業時間15:00~翌6:00
【東京ジョイヘブン】

お電話番号03-6914-1830

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

デリヘル店長 過去の独り言

2024年2月22日:『自宅に女の子を呼ぶときのマナー』
2024年2月7日:女の子とコミュニケーションを取ろう
2024年1月29日:風俗で3Pを楽しむには?
2024年1月15日:新人と業界未経験・素人系の違い
2023年12月20日:『風俗で遊ぶ時にお酒は飲んでてもいいの?』
2023年11月29日:女の子が気になる面接前のQ&A
2023年11月20日:風俗ポイント&ルール『風俗女子の好きなお客様タイプTOP5!』
2023年11月4日:風俗の遊び方『フリーで遊んでみよう』
2023年10月7日:風俗の無料オプションと有料オプションについて
2023年9月26日:優良な風俗店を見極めるには?

キャスト一覧

PageTop

池袋デリヘル『東京ジョイヘブン』のロゴ